2008年10月04日

入学式のファッションとアクセサリーについて

子供の入学式に出席する事になったときの親たちの喜びは、大変大きなものだと思います。
ですが、同時にお母さん方の頭を散々悩ませるのが、入学式ファッションの準備です。
入学式のファッションに、特に決まりというものはありませんが、式典という場では親御さんの常識力が問われるようです。
入学式のファッションを色々調べてみてもその意見はさまざまでした。また入学する学校のレベルでもそのファッションに差が出るようで、有名私立のお嬢さん学校に娘さんが入学するお母さんなどは「着物でばっちり決めます」などと気合十分なようすです。

その一方で、「ファッションは自由であるべきだからジーンズスタイルで参加します。浮いてようが浮いていまいが関係ありません」と、入学式の服装を迷わなかったというお母さんもいます。

一番多い意見は、一応春なので少し明るめのなるべく目立たないスーツを着るという意見でした。
あとは、定番スーツに工夫を凝らしてアクセサリーでアクセントをつけるというものです。
入学式アクセサリーは、コサージュや真珠のネックレスという方が多いようです。

幼稚園から小学校、小学校から中学校へと同じ地域での式典となりますので、卒業式と入学式の日が近く、同じ衣装が着ていけないのでとても悩むという意見も多数聞かれますが、同じ服で身につけていくアクセサリー雑貨を変えることで雰囲気を変えて対応するという意見もみられました。

入学式の時期は色々と、物いりな時期でもありますので、洋服一式をそろえるよりも、アクセサリーファッションでアレンジするほうが確かに経済的だしいいアイデアだと思いました。

入学式の主役は、あくまで子どもたちですから、目立ちすぎない格好で出かけるというのはとてもまっとうな意見だとも思います。
地域によっては、フォーマルの黒のスーツやワンピースで出席するのが当たり前というところもあるようです。
posted by (屁)理屈オヤジ at 17:38| アクセサリー

通販で安く楽しくアクセサリーを購入

赤ちゃんが生まれ、育児に追われて自分の時間が殆どなくなり、ふと身の回りの品々を見回してみると、実際の店舗で買い物をして手に入れたものよりも、インターネットや雑誌の通販ページ、あるいは宅配を利用して手に入れたものが多くなってきていることに気付きました。

自分の目で、現物を見て、触って、鏡の前で確かめてショッピングを楽しみたい!という気持ちはありますが、どこにいくのも子供連れではとてもじゃないけれど無理です。

特に、アクセサリーやアクセサリー雑貨を置いているようなアクセサリーショップはところ狭しと商品を陳列しているところが多く、手の届く範囲の中ではなんでもつかめるものには手をだして口に入れたり投げたりしてしまう赤ちゃんと一緒では、集中して商品をみることなどほとんど不可能です。

また、宝石店など、静かにみんなが買い物をしているような店舗では、我慢のきかない赤ちゃんと一緒に足を踏み入れること自体が、無謀なことのように思えます。
先日、日ごろから赤ちゃん連れでも買い物しているドラッグストアに出かけた時でさえ、突然ぐずりだした娘を抱えて、あわてて商品をかごに入れて、家に帰ってみると、シャンプーを買ったつもりでリンスを買っていたということがありました。

慣れたお店で、いつもの商品を購入するつもりでも赤ちゃんと一緒に行動すると意識の大半が赤ちゃんのほうに向っている状態になってしまい、商品をじっくり見る、いろいろ吟味するということ自体が困難になってしまうのです。

そういった理由から、アクセサリー情報の入手や欲しいものの購入は空いた時間に自宅でゆっくりと商品を吟味できるインターネットやカタログでの購入がだんだん増えていったのです。

通販では送料が気になるものですが、ある程度の買い物をすれば送料無料アクセサリーをお届け!なんていうサービスを使用できることもあります。
また、メンズファッション〜アクセサリーまで、無駄な時間を使わずに座ったままで買い物をすることも可能です。

モノによっては、その店舗に行く交通費を考えると、通販で買ったほうが安くあがるなんていうこともザラにあります。
そういった便利さに甘えているうちに、ついつい無駄な買い物までしてしまっていることもあります。すぐにお金と商品を交換するわけではないので、自分の懐具合を忘れて買い物しすぎてしまうことも、何度かありました。便利さに甘えているうちに財布の紐まで緩んでいたか…と反省したのでした。
posted by (屁)理屈オヤジ at 17:38| アクセサリー

ロレックス、G-SHOCK、スウォッチなど、人気腕時計について

ブランドアクセサリーの王道というと、やはり腕時計ではないでしょうか。
よく手入れしてある、ロレックスの腕時計をしている友人に「その時計どうしたの?」と聞くと、「就職して初めてもらったボーナスで記念に買ったんだ」なんていうエピソードを聞く機会もありました。

ロレックスなどの高級ブランド時計は、メンズアクセサリーのステイタス的な役割を担っているのではないかと思います。
以前、お洒落にうるさい先輩が、「男は絶対に靴と時計にはお金をかけるべきだ!」と熱く語っていたこともありました。
高級ブランド時計は財産のひとつと数えることもあります。自分に対する投資と考えれば、ロレックスもそう高い買い物ではないのかもしれません。

そういった、変わらない価値を売りにした高級ブランド時計とは一線を画したスイス発のブランド時計として1983年に発売、大流行し、いまだにコレクターが存在するスウォッチが登場しました。
スウォッチは、ブランドアクセサリー時計としては大変安価で、かつ、特徴あるデザインでとてもおしゃれでした。
手に入れやすい価格のお陰で、服に合わせて時計を着替えるという感覚がうまれ、まさにアクセサリーとしての機能を思う存分に発揮している時計といえます。
私自身も、お小遣いやお年玉から季節ごとに数本購入し、通学、お出かけなどと使い分けていました。
現在も春夏、秋冬コレクションの年2回、多数の新作をファッション界とおなじペースで発表しています。

国内ブランドの時計としては、丈夫さが評判のG-SHOCKが印象的です。G-SHOCKもスウォッチとおなじ1983年に発売されています。
発売当初は日本ではあまり人気がなかったG-SHOCKですが、1994年の映画「スピード」でキアヌ・リーブスが着用していたことから、人気に火がつきました。
それから、「国際イルカ・クジラモデル」や「ラバーズコレクション」等を発売し、1995年には、大ブームとなりました。
その後も有名な服飾ブランドやアーティストとタイアップした限定モデルが毎年発表されています。

高級感溢れる、ロレックス、ファッション性が非常に高く流行を追えるスウォッチ、多彩な性能で機能美を誇るG-SHOCK…と、全くタイプの違う時計について書きましたが、いずれ劣らずはっきりとした特徴をもった個性あふれる、ファッション性の高いアクセサリーだと思います。

服を着替えるように、TPOに合わせた時計を揃えてみると、よりいっそう、お洒落を楽しむ生活を遅れそうです。
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スウェーデン、北欧の家具、洋服、アクセサリーが大人気

スウェーデンの大型家具店イケア(IKEA)が、関西に進出し、北欧デザインの家具がすっかり注目を浴びています。
イケアの中には、レストランも設置されており、インテリアデザインだけではなく、食文化という部分でも北欧文化に触れあうことができるようになっています。

このように、数年前より北欧の文化やデザイン、ひいてはファッションについても注目が集るようになってきています。
2006年には、北欧諸国の一つである、フィンランドを舞台にした日本映画「かもめ食堂」がロングラン上映を記録するなど、フィンランド=ムーミンの国という今までのイメージだけではない、また違ったアプローチで北欧の雰囲気を表現し日本に紹介しました。

映画内で紹介されていた、住まいインテリアアクセサリーはもちろん、映画の中に流れる北欧の街の空気感までもが評判になりました。

フィンランドというと、オモシロ祭りでも有名です。
そのひとつ、エアーギター選手権で、日本人のお笑い芸人が世界一になったことも話題になりました。

北欧諸国は「育児先進国」とも呼ばれており、数々のベビーグッズのブランドが日本でも人気商品となっています。

抱っこ紐で有名な、ノルウェーのベビービョルンと木のおもちゃや家具で有名なブリオなどはアクセサリー雑貨としてもデザイン、使用感ともに満足のいく高品質な商品となっています。

また、ベビー服やそれに合わせて作られたベビー用の北欧アクセサリーなどは非常にカラフルで明るい色彩が使われており日本にはない、その鮮やかな色どりが、多くの母親に支持され、日本でも大変人気が高いようです。

ベビー用品の、通販セレクトショップでも北欧デザインの商品はあっという間に売り切れになっているのを見かけます。

日本では、2005年に公開され、2006年にDVD化されたフィンランドの姉妹の姿を描いた映画「ヘイフラワーとキルトシュー」は、北欧の自然の美しさからポップでカラフルな雑貨やインテリアなど、北欧らしい魅力がぞんぶんに味わえる作品になっています。

若い女性のファッションリーダーとして注目されている、SHIHOが翻訳監修を手掛けていることでも話題になりました。

北欧の生活に興味をもたれた方は、是非みてみてはいかがでしょうか。
イケアを代表する、北欧デザインの品々をみていると、北欧の国々はインテリアやファッション、アクセサリーにいたるまで、すべてをトータルにして考え、統一感をだした生活を楽しんでいるようにみえます。

また、そのトータルで考える姿勢が、日本でも受け入れられ、ここ最近の北欧ブームを盛り上げているのだと思います。
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vivienne westwood アクセサリーが人気の理由

アクセサリーの流行は、サブカルチャーとも密接な関係にあります。

特に、パンクアクセサリーはサブカルチャーの一種として扱われることが多いようです。
パンクファッションは、平成11年から連載され、大人気になっているマンガ「NANA」の登場キャラクターの服装で一気にその知名度をあげました。

「NANA」の主人公のひとりである、大崎ナナと、その恋人の本城連との関係がセックス・ピストルズのシド・ヴィシャスと恋人のナンシーとの関係に模してあったり、実在するヴィヴィアン・ウエストウッドの服を作中に登場させるなど、パンクを知らない読者からも、そのスタイルが支持を受けるようになりました。

大崎ナナが身につけている、ヴィヴィアン・ウエストウッドのアクセサリー、アーマーリングは今では別名「NANAリング」と呼ばれて、マンガファンの間でパンクファッションを楽しむというよりもコスプレに近い形で愛用されているケースも、少なくありません。

「NANA」の登場人物の中にも登場しますが、ゴシック&ロリータ(通称ゴスロリ)ファッションもサブカルチャーのひとつとしてあげられます。
ゴスロリファッションでは、アクセサリーはなくてはならないものとして位置付けられています。
そのアクセサリーファッションセレクトのポイントはゴシックファッションから受け継がれてきた怪しい美しさを際立たせることです。

そのため、十字架、天使の羽、悪魔、髑髏、蝶、バラなどそれだけを見るとパンクファッションとあまりかわらないラインナップをしています。

これらのデザインを、銀色や真鍮色、渋めのアンティークゴールドでまとめ、ネックレス、ピアス、ブレスレットなどに使用します。

ゴスロリは、1980年代から、90年代にかけて、サブカルチャーの一端を担ったインディーズレーベルのナゴムレコードのナゴムギャルからファッションの影響を受けているといわれています。

他にも、サブカルチャーとして取り上げられることの多いものは、ラスタカラーがトレードマークのレゲエファッションなどもあげられます。ラスタカラーのラスタという言葉は「ラスタファリズム」を指し、ラスタファリズムとはジャマイカの労働者階級と農民を中心に発生した宗教運動を指します。日本ではすっかりファッションとして定着しているドレッドヘアももとはたとえ髪の毛であっても自らの体に刃物を当ててはいけないという宗教的な考えから生まれたヘアスタイルなのです。
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沖縄の琉球ガラスアクセサリーについて

美ら海水族館が大人気の沖縄ですが、「美ら」(ちゅら)という形容詞がついた商品が、最近よく目につくようになりました。
個人的には、「ちゅらさん」というNHKの朝の連続テレビ小説がキッカケだと思っているのですが、どちらがきっかけになったのかは、よくわかりません。

最近の沖縄旅行のお土産のひとつに「ちゅら玉」というアクセサリーがあります。
「ちゅら玉」は、沖縄の伝統工芸である琉球ガラスでできた玉に蛍光塗料が混ぜられおり、暗い所で光るというものです。

「ちゅら玉」は、漁師が漁に出た時に定置網などの目印のために海に浮かべた浮き玉(現在では、グラスファイバー製のブイにとって代わりほとんど目にすることがなくなってしまいました)のデザインになっています。

琉球ガラスの製造は、太平洋戦争後の資源難のため、アメリカ軍基地で捨てられたコーラやビールの空き瓶を溶かして再生したことから、厚手の赤色や緑色などの多彩な色合いとなり、再生の過程で混入する気泡と相まって独特の味わいを持つガラス製品としなりました。

その製法が、沖縄ブームも追い風となり、メーカーや工房が増え、廃瓶だけではなく、新規にガラスの溶解から始める等の、新たな材料や手法が取り入れられ、表現方法としても作品からギフト向けまで多彩に発展しつつあるそうです。

「ちゅら玉」も琉球ガラスの発展にともなって誕生した沖縄発のアクセサリーです。
一つ一つが手作りで、ひとつとして同じものが存在しないというのも人気を呼んでいます。

ガラス工房では、「ちゅら玉」ではありませんが、手作りの「とんぼ玉」の販売や体験教室も開かれており、これも人気の観光スポットになっているそうです。
こういった手作りの工芸品がアクセサリーとして作られているというと、他にもたくさんありますが、私は愛知県の七宝焼きやイタリアのヴェネチアングラスが思い浮かびました。

「ちゅら玉」はそのデザインが海の浮き玉でもあることですし、アクセサリー美ら海製品と呼んでもいいかもしれませんね。
この「ちゅら玉」ですが、沖縄ブームに乗って、「沖縄フェア」や「沖縄物産展」などのイベントで私の住む関西でも何回か見かけています。

「ちゅら玉」は、12色あり、それぞれの色に意味付けがされていますし、対象の誕生付きが指定してあります。
まるで誕生石のような扱いですね。アクセサリー‐ファッションというよりもお守りに近い感覚なのかな、と感じました。
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クロムハーツのアクセサリーのかっこよさの秘密

私の中でアクセサリーといえば、女性が身につけるものというイメージが強いのですが、いまやアクセサリーは、女性だけのものではなく、アクセサリーメンズ物も女性物に負けず劣らず多数存在するようです。

メンズアクセサリーで、ぱっと思いつくのは、ハリウッドスターのブラッド・ピットや、日本ではスマップの木村拓哉が身につけていることから一躍大ブームになった「クロムハーツ」でした。
クロムハーツの歴史は、意外と短く、1989年に設立されたシルバーアクセサリーのブランドです。
力強さの中にも、繊細さが垣間見られるデザインが、男子だけでなく女性にも人気です。
表立ったブームは過ぎ去ったものの、いまだに根強い人気を保っています。
元々は、バイク用の皮革製品のボタンやファスナーが中心のブランドでしたが、今ではボタン、ファスナーはもちろんのこと、リング、ペンダント、チャーム、ドッグタグ、ピアス、ブレスレッド、キーリング、ストラップ、ウォレット…などの多種多様な製品を手作り加工で出荷しています。
その価格は、数万円から数十万円と、決してリーズナブルとはいえません。
手作り加工であるために、大変人気があるにもかかわらず、市場に出回る数が少ないことからも入手困難なアクセサリーと言えるでしょう。
そんな高級なアクセサリーを、意外に若い世代が身につけているのを見かけると、いったいそのお金はどこからでてきたのだ?とついついどうでもいいことを思ってしまいます。
また、クロムハーツは、広告宣伝を一切行わないブランドであったため、口コミのみで広がっていたというのも、コレクター心を揺さぶるエピソードです。

雑誌やテレビに対してブランド側から、なんらかの広告依頼があってから発信されることの多いアクセサリー情報ですが、広告宣伝をしなかったことによって、その媚びない姿勢がデザインを引き立たせましたし、作り手の商品に対する相当な自信とこだわり感も表現できたように思います。

クロムハーツを取り扱うインターネットのファッション通販アクセサリーセレクトショップも、多数存在しますが、一点ものの扱いが多くみられるように思います。
「手に入りにくい」
「世界にひとつだけの」
といわれると、その商品への思い入れ以上に購買意欲を刺激されてしまいます。
デザインが素晴らしいのはもちろんのことですが、そういったオプション的な要素もクロムハーツの人気を支える要素なのかもしれません。
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パンク ロックテイストのアクセサリーについて

アクセサリーは、音楽とも密接な関係にあります。ミュージシャンというのは音楽で自分を表現するのはもちろんですが、そのファッションも音楽を伝える際に視覚的な表現として重要な要素として、使用していると思います。
その際には、服飾だけではなく、ヘアスタイル、アクセサリーとトータルでの表現になります。

例えば、1970年代後半のロンドンで誕生した「セックス・ピストルズ」の衣装から誕生したといわれるパンクファッションなどは音楽から誕生したファッションの典型と言えるのではないでしょうか。
パンクアクセサリーといえば、チェーンや安全ピン、もともとはアクセサリーとして使われていなかったものや、リストバンドやシルバーアクセサリーファッション、髑髏をかたどったスカルモチーフの指輪などが有名です。

また、ブランドとしては「ヴィヴィアン・ウエストウッド」がよく知られています。
これらのパンクファッションは、音楽の枠を超え、ファッションパンクとしてパンクロックを聴かない人たちにも受け入れられ、すでにひとり歩きを始めています。

ファッションパンクアクセサリーの髑髏のモチーフはベビー服や子供服にもよく見かけられますが、それを購入している若い世代の親たちの中には「セックス・ピストルズなんて知らない!」という人もたくさんいるのではないか、と思われます。

セックス・ピストルズの他にも、1970年代にイギリスで誕生し、世界中で人気を博し、「第2のビートルズ」とも評された「ベイ・シティ・ローラーズ」が身につけていたタータンチェックの衣装などもミュージシャンが起こした流行ファッションになりました。日本でもすさまじい人気で熱狂的な社会現象を巻き起こし、「タータン・ハリケーン」と呼ばれるほどでした。
タータンチェックの模様の生地のことを、「ローラーズ」と呼ぶこともあるようです。
日本でチェッカーズがチェックの衣装を着て登場した際には「和製ローラーズか?」という話題も一部の根強いローラーズファンによって話されたようです。

ロックや、パンクロックなどは既成概念や体制に対する反抗心や怒りを強く表現することが多いことからも、既製のファッションを打ち破り新しいものを創り出すパワーに溢れていると思われます。

そうした点からも、ロックアクセサリーは既成のアクセサリーファッションとは一線画したデザインや素材で、これからも登場し続けるのかもしれません。
posted by (屁)理屈オヤジ at 17:38| アクセサリー